新潟の年金専門の社労士(社会保険労務士) 障害年金・遺族年金・老齢年金のご相談や申請書の作成と請求の代行、社労士に依頼せず自分一人で書くための書き方の支援やアドバイス 新潟市中央区、東区、西区、南区、北区、江南区、西蒲区、秋葉区、東蒲原郡、新発田市、阿賀野市、五泉市、燕市、三条市、長岡市、見附市など県内を中心に対応しております。

料金

※出張相談の場合には、下記の料金の他に出張相談料(新潟市内は1回5,000円)をいただきます。

■年金相談   料金
相談例:
60歳を過ぎて働き続けていても年金は貰えます。在職中の年金額の計算方法。雇用保険の失業給付との調整についてのご説明など。
5,000円(税込)
■年金請求   料金
老齢年金請求 お一人 15,000円(税込)
ご夫婦セット 20,000円(税込)
死亡時の年金手続き 遺族年金請求(未支給年金請求も含む)

※共済年金をお持ちの場合、請求書2セット以上必要なケースもあります。

請求書1セット 25,000円(税込)
遺族年金を請求できない場合(未支給年金請求のみ) 15,000円(税込)
障害年金請求 初回面談(障害年金請求前に確認したいことなどをご相談ください) 5,000円(税込)
障害年金請求代行 手数料総額は、①又は②の高い方の金額

①80,000円(税込)
②認定日請求で遡及分の年金支払いがある場合は、初回支給額の10%(税込)

※お支払方法は、分割払いです。

■1回目:契約時
30,000円
■2回目:年金支給決定時

1回目支払い後の残額

(手数料総額-1回目30,000円)の額

※2回目は、お客様に年金が入金されてからのお支払いです。
※不支給決定の場合は支払い不要

■社労士が医療機関等を訪問して診断書等の作成依頼をする場合は別途料金をいただきます。

20,000円(税込)

※当事務所の障害年金請求代行をお申し込みのお客様がご自身で医療機関に診断書作成を依頼するための文章は無料でお渡しいたします。

※主な障害年金請求の方法には、認定日請求と事後重症請求の2種類があります。

認定日請求とは、はじめて医者の診察を受けてから1年6カ月経過した時(認定日)の障害の状態で年金の審査をしてもらう請求です。
認定日請求の審査で年金支給が決定した場合には、認定日の翌月分以降の遡及分の年金が支給されます。
(5年以上過去分は時効で支払われません)

事後重症請求とは、上記の認定日時点の障害状態が軽度で年金請求できなかった方が、現時点では症状が悪化してしまった場合などに現時点での障害の状態で年金の審査をしてもらう請求です。
事後重症請求の審査で年金支給が決定した場合には、請求月の翌月分以降の年金が支給されます。

※請求方法の選択については、お客様の過去の症状や医療機関受診歴を伺い、2種類の請求を同時に行うか、1種類のみとするかなど最も適した方法で請求をさせていただきます。
※複数の障害をお持ちの場合には、上記の他にも請求方法を検討させていただきます。

 相談の流れ

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